4/2(日)に京都アメリカフードフェスティバルに2017に行ってきました!

桜の時期はもう少しでしたが春の京都らしく快晴で穏やかな1日でした。東西線、蹴上駅(けあげ)から歩いて5分の京都市国際交流会館で行われていました。

 

京都・観光都市の魅力

京都での飲食イベントの参加は初ですが、人が集まるところ、特に春の京都はよいですね!

京都でも有数の桜のスポットでもある蹴上、南禅寺、そして平安神宮、動物園、美術館と観光名所を中心に「京都観光」を楽しみたい方にも絶好の場所でのイベントだと思います。

人が集まるところは活気があります。

肉・肉・肉!食べたいやつは来い!来い!来い!(笑)

魅力あるお店が集まっていて、多数の人でごった返していました。

特に今回は家族連れも多く集客としては大成功のイベントのように思いました。

アメリカフードフェスティバルということもあって、お肉料理が中心に、昼間からビール片手に肉!肉!肉!と大変活気がりました。

会場にあるナチュラリストさんのハンバーガーを頂きました。

う、美味い!( ;∀;)

ただ会場内は、コンパクトでかなり動きにくかったです( ;∀;)

会場での人の動線を考えた配置は、難しいですね。

京都市役所前でやれたら楽しいでしょうね。場所とれるのかな?

4/1(土)2(日)の会場への集客は14,000人あったそうです!すごい!(゚Д゚;)

SNSの連動

京都アメリカフードフェスティバル2017へ行く前にネットで調べようと思い見てました。

HP、Twitter、インスタグラム、フェイスブックページ私の知りうる限りのSNSはフル活用されていたと思います。

イベントの告知をするときに、SNSでは日々の出来事が更新できます。

たとえば、Twitterやフェイスブックページでは出店するお店が決まりましたと情報を上げたり、日々楽しさを盛り上げるのに役立っていると思います。

集客イベントを盛り上げるSNSは時間と労力を使いますが、最近はネットで調べる。それもスマフォでサクッと調べる文化は完全に出来上がっていますので、やらない手はないですね!

最後に、京都という街について

今回のフェスでの「京都」というブランド、改めて「強い」と実感しました。
※観光シーズンということもありますが(#^.^#)